マイクロレッスン動画づくり

1回の授業を、5〜10分の授業動画に

スライドがなければ導入・説明・例題・まとめの流れで先に作り、各スライドにナレーションと字幕を付けます。先生の写真やデジタル講師のオープニングも加えられます。

授業スライド · 原稿 · ナレーション · 字幕 · マイクロレッスン動画

Micro-Lesson Maker をインストールし、サインインが必要になったら知らせてください:https://beatra.ai/skills/micro-lesson-maker/install.md

メッセージを一つコピーしてインストール。必要なときだけサインインします。

1回の授業から、仕上がった授業動画を1本

スライドでも、テーマだけでも

この授業のスライドをそのまま使えます。テーマと学年だけなら、編集できる6〜10枚のスライドから作ります。

スライドごとの原稿

発表者ノートを原稿にし、ノートのないスライドは学年に合わせて書きます。先生が確かめてから声を付けます。

先生も画面に

隅に先生の写真を置くことも、デジタル講師が授業の冒頭に登場することもできます。

コンテスト、研究授業、毎日の授業に

授業動画コンテスト

応募テーマを、スライド・ナレーション・字幕のそろった5〜10分の授業動画にします。

研究授業と模擬授業

研究授業や模擬授業の内容を、練習や共有に使える動画にまとめます。

予習と復習

テーマごとの短い動画を、授業前の予習や授業後の復習に使えます。

授業のスライド

今あるスライドを使うか、先にスライドを作るか

この授業のスライドをそのまま使います。テーマと学年だけなら、導入・説明・例題・まとめの6〜10枚を作り、先生が直してから進めます。

  • 授業のスライドをそのまま使う
  • テーマからスライドを作る
  • PowerPointやWPSで直せる

スライドごとの原稿

どのスライドにも説明を

発表者ノートがあれば原稿にし、なければスライドの内容から学年に合った話し方で書きます。

  • 発表者ノートを原稿に使う
  • 人名と用語の読みを確かめる
  • 完成した動画に字幕

先生の声と姿

隅に写真を置くか、デジタル講師で始めるか

隅に先生の写真を置くことも、1枚の写真から作るデジタル講師で授業を始めることもでき、説明は先生本人の声にもできます。

  • 隅に先生の写真を置く
  • デジタル講師が冒頭に登場する
  • 先生本人の声で説明する

よくある質問

スライドがなくても作れますか?
はい。テーマと学年を伝えれば、まずスライドを作り、先生が直してから動画にします。
自分の声を使えますか?
はい。一度クローンすれば、その声で各スライドを説明します。
完成後に手元に残るものは何ですか?
5〜10分の授業動画1本と字幕ファイル、スライドごとの原稿です。テーマから始めた場合は、編集できるスライドも付きます。

最初のマイクロレッスン動画を作る

この授業のスライドを送るか、テーマと学年を伝えてください。

Micro-Lesson Maker をインストールし、サインインが必要になったら知らせてください:https://beatra.ai/skills/micro-lesson-maker/install.md